2011/01/19

セカンド、ではなくて、再開

ご無沙汰しています。

と呼びかけてみるけど、この言葉がめがけるのはボンヤリとした人々です。

スポーティーなんだけどちょくちょく体を壊すあいつだったりするし、
ちょっと離れた両目が不思議にかわいいあの子だったりするし、
なんでか真冬でもレザーのライダースの中はヒートテック一枚で胸元が寒そうな男の子だったりもします。



そもそも、告知もなく更新されるこのページにすぐに気づいてくれる人はいったいどれだけいるのでしょう。

そういうわけなので、
「まあ、気づいてほしいんだけれど、気づいてもらえなくても仕様がないよね」
くらいの気持で再開します。


新しい場所を得るのってワクワク、ドキドキ。


確かにするけれど、そんな気持が長続きしないのはよく知っているし、自分という人間のごったまぜな時間軸を書き付けておくことの方に魅力を感じる今なんです。
だから、ファーストのことは尻切れトンボで申し訳ないけれど、モノカタルシスで書きます。



というようなことをスマートコーヒーで書き物しながら思いました。


2 件のコメント:

  1. ありがとう。
    もっといろいろ言ってくれるとうれしいのにな。

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